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2017/06/22
メール版『ASSB』25巻2017年度及び26巻2018年度目次とPDFファイル

Author: ebara (2:48 pm)
メール版『ASSB』25巻2017年度目次とPDFファイル

ホームページリベラシオン社 http://www.geocities.jp/liberationsya/
に本誌がPDFファイルで掲載されました。それにリンクする形で各号の目次とリンク先を表示しておきます。

25巻第1号 2017年6月9日

目次

はじめに
文化知創造ネットワークの呼びかけ

貨幣・信用論研究の整理
――負債経済論研究の準備として――
第1章 貨幣・信用論研究の軌跡
1.1980年代の旧稿
2.当時の信用論研究の問題意識
3.貨幣や信用を物象として把握することの提起
4.信用論研究の再開時(1998年)
5.信用資本主義の原理の解明への努力
6.リーマンショック以降の研究

http://www.geocities.jp/liberationsya/assb25-1.pdf


25巻第2号 2017年7月1日

 目次
はじめに
第1章 社会主義理論学会報告を終えて
1)なぜ今負債論か 2)負債経済から見えてくること 3)宇野理論の問題点
第2章 社会主義理論学会6月25日報告   負債経済論
1.私の負債経済論事始め  2.負債経済論入門
3.グレーバーの問題提起  4.ラッツアラートの問題提起
(参考資料)
杉村昌昭、村澤真保呂、境毅編『既成概念をぶち壊せ!―100語事典―』(晃洋書房、2016年)より、
負債   境 毅
第3章 6月25日負債経済論報告資料編

http://www.geocities.jp/liberationsya/assb25-2.pdf


25巻第3号 2017年8月22日

目次

はじめに
7月29日ルネ研報告 現状の体制の革命か、変革か、抵抗か、改革か(上)
 革命後の政治
1.本日の報告について  2.本日の報告の概要
3.ルネ研6月18日の研究会を終えて
4.革命後の政治の萌芽、それはどこに、どのような形で存在しているか。
5.記録文書「プロレタリアートの独裁の継承について」
6.記録文書「コミンテルン3回大会組織テーゼの検討」
7.革命後の政治 覚書
7月29日研究会事前配布資料

http://www.geocities.jp/liberationsya/assb25-3.pdf


25巻第4号 2017年10月31日 

目次

はじめに
負債経済とは何か ――共同研究に向けての課題提案――
負債経済入門(『協同組合運動研究会報』264号掲載)
ハーヴェイ著『反乱する都市』(作品社)を読む(第2章を中心に)
2017年10月3日「哲学を包囲する研究会」報告
ロシア革命100年 社会主義理論学会第75回研究会に寄せて
ロシア革命を越えて(『季報唯物論研究』141号に寄稿)
共産主義のリニューアル(『季報唯物論研究』137号掲載)

http://0a2b3c.sakura.ne.jp/assb25-4.pdf


25巻第5号 2017年12月21日

目次

はじめに
世界市場研究事始め
第1章 世界市場論随想  第2章 外国為替研究の盲点
第3章 木下悦二に学ぶ
負債経済入門(上) (本誌前号掲載分を再録)
負債経済入門(下)(『協同組合運動研究会報』265号掲載)

http://0a2b3c.sakura.ne.jp/assb25-5.pd


負債経済とは何か
――共同研究の課題的案――

年末にちきゅう座に寄稿しました。
色々書いてきたことをまとめています。
次で読めます。

http://chikyuza.net/archives/79


25巻第6号 2018年5月10日

目次

はじめに
(イベント案内)
新しい大きな物語を紡ぎ出そう
――政治運動と社会運動を横断する新しい大きな物語の創造――
晩期帝国主義における負債経済の分析のために
――アデア・ターナー『債務さもなくば悪魔』を読む――
政治運動30年、社会運動30年、私の問題意識
3・17勉強会報告
アベノミクスとは何だったのか(第1回)

● 今回はタイトルが赤字になっています。普通は最終巻ですが、今回は負債=赤字と考えてください。

http://0a2b3c.sakura.ne.jp/assb25-6.pdf


『ASSB』第26巻2018年度

26巻第1号 2018年6月5日

目次

はじめに
読者のみなさまへ
『マルクスと商品語』の商品論概観
『マルクスと商品語』によせて(対話篇)
『マルクスと商品語』での拙著批判について
井上康・崎山政毅『マルクスと商品語』の薦め
  ――信用論研究会時代の回想――
(資料1)復刻版:間主体態の論理(1)
(資料2)『共産主義』21号掲載論文 C 物象化と階級闘争

http://0a2b3c.sakura.ne.jp/assb26-1.pdf

26巻第2号 2018年7月28日 

目次

はじめに
文化知普及協会ホームページのご案内
 A)文化知創造ネットワークの呼びかけ
 B)聞き取り調査報告書
 C)文化知普及協会の活動 新しい大きな物語を紡ぎだそう
新しい大きな物語を紡ぎ出そう(5月19日イベントレジュメ)
資料
 1.社会革命と文化
 2.文化を基準とした政治
 3.本能的共同行為・無意識・意識形態

http://0a2b3c.sakura.ne.jp/assb26-2.pdf

26巻第3号 2018年10月10日

目次
はじめに
新自由主義、負債、社会的連帯経済の関連の解明
Ⅰ.7月14日研究会を終えて
Ⅱ.当日の話題提供
第一部 現代の負債 第二部 新自由主義 第三部 そもそも協同組合とは
第四部 社会的連帯経済 第五部 地域での協同組合の新しい役割(試論)
新しい大きな物語を紡ぎだそう
負債経済論を切り口に――社会運動の現場からの報告
第一章 負債経済論という切り口 第二章 社会運動の側から見た政治運動
第三章 現代のサークル運動 お金の絵本プロジェクト
第四章 資本主義の破局とどう闘うか

http://0a2b3c.sakura.ne.jp/assb26-3.pdf

26巻第4号 2018年10月28日

目次
はじめに
お金の絵本プロジェクト第一回 2018年9月20日のもよう
第一章 お金(貨幣)誕生の秘密と謎(概要)
第二章 社会的象形文字としての商品
第三章 劇第一幕 社会的象形文字の第Ⅰ形態
第四章 劇第二幕 第Ⅱ形態から交換過程
第五章 思考による分析的抽象と価値形態の関係による抽象という方法の違い

http://0a2b3c.sakura.ne.jp/assb26-4.pdf

26巻第5号 2018年12月15日
 改訂版  2019年1月20日

● 冒頭論文で、引用文欠落による内容の混乱があり、改訂版を作成し差し替えています。また図も最新バージョンに変更しています。

目次
はじめに
11月24日ルネサンス研報告(最終版)
基盤的コミュニズムについて
第1.グレーバーの基盤的コミュニズムとは何か
第2.贈与と分かち合いの区別、植村邦彦の提起
第3.今村仁司の第三項排除論と価値形態論理解への疑問
付図:社会的象形文字の読みの新しい展開
11月23日縮小社会研究会報告
負債=債務の原理的考察

http://0a2b3c.sakura.ne.jp/assb26-5.pdf
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