¡¦ï»¿ office-ebara - 自己紹介
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自己紹介

今の若い人たちは誰も知りませんが、アソシエ21に参加するとき、昔の活動との関係を明示すべく、昔のペンネームで登場しています。60年安保闘争に共産主義者同盟(第一次ブント)の一員として参加しましたが、無名でした。この名前が新左翼の人たちに少し知られるようになったのは、今から30年前の1970年安保、全共闘運動のときでした。このときの運動の最終局面で、私は、共産主義者同盟(RG)に加わり、1976年に仲間と一緒に一斉逮捕されるまで地下活動を続けていました。

 7年20日間の拘禁の後、出獄したのは1983年の11月でした。獄中で武装闘争の総括が進んでいましたので、出獄後は、新しい社会運動との結びつきを求め、党派としての意思を捨てないまま、新しい部署で一活動家としての活動を開始しました。
 現在の戸籍名は、境毅、旧姓竹内です。1941年生まれ、1959年京大理学部入学、中退以降、フリーターを続け今日に到っています。

 90年代は、生活協同組合の設立に参加し、無給の役員を務めながら『ASSB』誌の発行や、政治文化(PC)講座を開いて生計を立ててきました。この間の理論的活動については『ASSB』誌目次をご覧ください。

 1999年は私にとって転機の年となりました。アソシエ21に参加することで、若い世代や知識人たちとリンクすることが出来、その刺激で「21世紀の社会運動の綱領(草案)」や「21世紀の協同組合運動の課題(案)」を起草できました。また、1年間温めてきた文化知について提案できる場をもつことも出来ました。

 以降の活動については、このページに掲載しています。新しい社会運動にかかわっている人たちとの交流、協働を期待しています。もちろん旧「新左翼」の人たちとの討論も重視しています。

     よろしくお願いします。

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